鼻を小さくする美容整形

鼻を小さくする美容整形がいくつかあります。まず、横に広がった小鼻を小さくすることで、鼻の穴が目立たなくなる美容整形です。手術では鼻の穴の内側から小鼻の溝にかけて数ミリ切除します。横に広がった小鼻を全体のバランスと調整しばから縫い縮めます。

30分間の施術で、小鼻がすっきりとした印象を与えます。傷跡もそれほど目立ちません。またシリコンプロテーゼで鼻を高くする美容整形と一緒に行うことで、鼻全体がすっきりします。小鼻を小さくする方法には、内側法と外側法があります。

内側法は鼻の穴の余分な皮膚と組織を切除して縫合するので、小鼻の外側には手を加えません。小鼻が外に張り出している場合に有効です。一方外側法は、鼻の穴が目立ち小鼻が大きく張り出している人に適しています。傷跡は小鼻の溝と区別がつきにくくなります。

しかし小鼻の溝は上の方が浅くなるので、たくさんの皮膚や組織を切除しようとすると、傷跡が伸ばされて目立ちます。また、だんご鼻を改善する美容整形もあります。発達しすぎた軟骨を切り取る方法です。鼻の穴の内側を数センチ切開して、余分な軟骨を切除したら1週間ギプスで固定します。

強い痛みや後遺症の心配がありません。効果は半永久的に続きます。手術によっては、ギプス固定を3~4日で終わらせたり、ギプスを使わないで鼻先にテーピングをしたりします。術後の腫れは少ないですが、ギプスやテーピングの必要があるので、ダウンタイムが発生します。

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